猫の手舎ブログ1月17日号

猫の手舎では1年365日毎日、

金子みすゞさんの詩を

鈴木澪のイラストとともに発表しています。

この一週間のみすゞさんの詩はこちらからです。

 

「港の夜」1月11日配信

「墓たち」1月12日配信

「白い帽子」1月13日配信

「店の出来事」1月14日配信

「硝子のなか」1月15日配信

「絹の帆」1月16日配信

「さかむけ」1月17日配信

 

ぜひ、みすゞさんの詩を読んでみて下さい。

鈴木澪と一部作曲家・大西進先生のコメントも読んでくださいね。

皆さまのコメントお待ちしています。

 

本日は1月17日、一週間のご無沙汰でした。この言い方、昔どこかの誰かさんがテレビで言っていたみたいです。まあそんなことはどうでもいいのですが、もう少しファイト出してやって行かないとこのままコロナに負けそうな、そんな感じさえする今日この頃です。

一昨日、駅前の花屋さんの店先に小さな可愛い花がたくさんありました。

その中で、小さな水仙が一鉢だけ残っていました。まだ花は開いていませんでしたが、家において水をやり、その黄色い花が開くのを楽しみにしていましたが、翌日には一凛、そしてまた一凛と咲いてくれました。

水仙と言うと、どうしても昔のアメリカのフォークシンガーグループのブラザースフォアの「七つの水仙」という歌を思い出します。

ブラザースフォアの歌はどれもこれも好きですが、特にこの「七つの水仙」はとっても好きです。

メンバーはもう年を取ってしまい、みんなおじいさんですが、日本にはたくさんのオールディズファンがいて、この「七つの水仙」も愛され続けているように思います。

家のこの水仙、どうやら七つ咲いてくれそうな気がしています。

 

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本日もご覧いただきありがとうございました。

また次回もよろしくお願いいたします。

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