猫の手舎物語7月5日号

猫の手舎では1年365日毎日、

金子みすゞさんの詩を

鈴木澪のイラストとともに発表しています。

今日のみすゞさんの詩は「麥藁編む子の唄」です。

ぜひ、みすゞさんの詩を読んでみて下さい。

鈴木澪と一部作曲家・大西進先生のコメントも読んでくださいね。

皆さまのコメントお待ちしています。

本日のみすゞさんの詩とイラストはこちらです。

 

本日は7月5日、さて今日は東京都知事選挙投票日です。果たして東京はどうなるのでしょうか?このコロナ騒動の中、日本はどこへ行くのか思い通りにならないのがこの世の中。

でも希望はいつでも失ってはならないと猫の手舎は思っています。

 

今日の猫の手舎物語はこちらから↓

事情で草津温泉から遠のいてしまっている猫の手舎なのですが、何時かはまた前向きに精力的に創作に勤しめる時代がやってくると思っています。偶然ですがhappyちゃんのことを知ったことは嬉しいことです。 

僕ピースは全ての生き物がハッピーにならなければいけないと思っています。人間の都合だけで野良猫になったり殺処分されるような動物がいなくなるようお願いしたいと思っています。

今日はどうやら天気がパッとしないけど少し歩いて見たい気分になっているのでかづを父さんとみお母さんと一緒にサイクリングロードを吉祥寺方面へ行ってみようと思っています。

雨が降らなければ出来るだけ遠くへ行ってみたいという気分になっているので、みお母さんも足が多少痛くてもきっと頑張って歩いてくれると期待しているんだ。

半年前には三鷹まで歩いたこともあるし、少しは無理してでも頑張ってみる必要はあるのでは?と思うんだ。

とにかく、都知事選挙の期日前投票は済んだのだし、猫の手舎は次のステップへと前進していかないとね。

散歩から帰ったら気分を変えて新規に勉強を初めて行こうと考えています。いつでもその時にやるべきことがあるはずで、僕はみお母さんとかづを父さんと三人で楽しく前向きにお仕事ができたら最高だと考えています。

 

今日もお読み頂きありがとうございました。

この続きはまた明日です。よろしくお楽しみに。

猫の手舎