インスタグラムを考える。

猫の手舎では1年365日毎日、

金子みすゞさんの詩を

鈴木澪のイラストとともに発表しています。

今日のみすゞさんの詩は「雲の色」です。

ぜひ、みすゞさんの詩を読んでみて下さい。

鈴木澪と一部作曲家・大西進先生のコメントも読んでくださいね。

皆さまのコメントお待ちしています。

 

本日のみすゞさんの詩とイラストはこちらです。

 

インスタグラムを真面目に取り組もうと考えたのはこの3月末くらいのことでした。でも果たしてこのままの状態でいいのかどうかは疑問になっています。有名人は数十万、数百万のフォロアーがいます。内容はなくても有名人であればフォロアーは沢山付きます。

そうでない人でも多数のフォローを登録すれば、それにフォローバックしてくれる人がいるので数を稼ぐことは比較的容易なことです。

事実、ほとんど投稿もしないのに千人以上のフォロアーの数字をあげているアカウントもあります。

きっちり良いイラストや写真を多数あげて多くのフォロアーを楽しませている人もいることはいるのですが、ざっと見てみると初めだけでそのあとはなげやりになってほっておくという人も多くいます。それはブログでも同じです。

お金を掛けてそうしたシステムを構築してネットビジネスを上手にやっている人もいます。

そうではなくても一生懸命努力を重ね成功している人もいますし、そうでない人もいます。

不器用もののかづを父さんは、果たしてどう考えて行くんだろう?

まあなるようにしかならないんだろうね。

ピース